2017年07月14日

飲み物が無くなった・・・

昨日は、島松体育館で2週間に1度のスポーツ。

職員15名集合し、ミニバレー、バドミントン、卓球を。

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久しぶりの運動。

また、日頃見せる事のない運動神経を披露することでお互いの理解を深める事も。
新たな一面を共有出来たりも。

某、今回初参加の職員は上履きを忘れ、スポーツ前にわざわざ買いに走るといった一人徒競走。
ある者は、過去の自分の栄光の証拠として「賞状」を持参する者も・・・


私も事前に購入した2Ⅼの飲み物がすぐになくなるくらい。
私を恨んで、睡眠導入剤を混入させるためには、こういった機会を利用すると良いだろう。
わずか2時間で2Ⅼの水分が・・・
多分、それ相応の汗も排出されていることだろう。


気温が30度以上となったこの日、体育館も熱気を帯びていました。





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病気かなぁ・・・

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きゅうりがなかなか難しい状況です・・・

病気かなぁ・・・
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2017年07月13日

つる

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えんどう豆も随分成長しました。

植物の不思議ですが、インゲンやきゅうりなども「つる」があり、「つる」が棒などに巻き付き態勢を維持しようとする自然の不思議さ。

感心します。
posted by 管理者 at 12:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月12日

うちの看護師も毎日白い粉を・・・

睡眠導入剤を飲み物に混入させたとして逮捕された千葉の老人ホームの准看護師の話。

その後のニュースでは、混入した際の動画も公開された。
職場内で、怪しいとされていたため事前にスマホで撮影しておいたというが、
怪しいと感じてから実際に逮捕されるまでの間同僚はどのような気持ちだったろうか。

そこの施設長も気づいていたが、物証がなくなんとなく「クロ」だと思っていたが打つ手がなかったのだろうか。

介護現場での看護職はおうおうにしてもめ事が起きたりする。
どの職種がイニシアチブをとるのか。
これが多数の介護職がいる現場に少数の看護職員だと、まれに多勢に無勢と感じ、強硬に物事や考え方を押し付けたり、感情で自身の意見を現場に押し付け、無理に従ってもらおうとする動きをとる看護職員は確実に嫌われる傾向がある。

老健など、看護職員が多数を占めている場合はまた違った介護職との争いがおきたりする。

介護現場のあるある話だ。

また、介護現場における看護職が抱く思いとして、「責任の重さ」が負担となる事も。
受診するか否か・・・この判断が遅れると後々、お互いにダメージがあるため、自ずと早期に受診を促す傾向になりやすい。
一方、動こうとしない看護職員の場合は利用者の状態を悪化させやすく、介護現場に責任を転嫁する傾向があると言われている。

おっと、うちの施設所属の看護師の事ではない。

うちの看護師は、現場をたて一歩引きつつも必要なことを行ってくれている。誰がイニシアチブをとるかどうかなどの権力競争は行われず、多職種連携により利用者の生命財産を尊重する視点が見て取れる。
よって介護現場と看護職員との俗にいうトラブルなどは現在存在していない。

自身の看護職としての力を見せつけようとする看護師はどこの職場でもうまくいかない。
介護現場で大抵失敗する看護師の多くがこの傾向や要素を持っているのではないだろうか。
人柄で信頼されないがために知識や経験をひけらかそうとしたり、それでも思い通りにならないとすると自己中心的な論理をだしてきたりと・・・まあ、うまくいかない。

うちは看護師に恵まれていると言える。


そんな看護師であるが、一人、毎日、色の白いモノや色の黒いモノ、茶色のモノなどをタッパーに入れ、職場に持ち運ぶ者がいる。
それらを隠そうともせず、どうどうと職員の口に入れようと促している。


まさか、うちにも白い粉、、、睡眠導入剤か!?まさか、ラキソをお茶に入れたりコーヒーに入れたりしているのか、、、
これは何か犯罪のにおいが・・・




動画をとることもなく判明した・・・

犯罪のにおいはしなかった・・・

甘いにおいはした・・・

ケーキだ・・・
羊羹だ・・・
パウンドケーキだ・・・

手作りのお菓子だ・・・

おいしいだけで眠くはならない・・・
ラキソも入っていない・・・


白いのは、砂糖だった・・・

いつもご馳走様・・・
posted by 管理者 at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月11日

徘徊捜索機能

全道各地では夏の交通安全運動が。
島松でも朝早くから街頭にたち旗を振る姿が。
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全国的には「ヒアリ」が話題になっているようだが、旭川の小学校の調理場で大量の「アリ」が発見されたとのニュースが。100匹近くの蟻・・・介護現場で言いうところの「ヒヤリ」どころではなく気持ち悪い出来事。

発見と言えば、5月23日より手稲山へ499回目の登山へ向かったとされた88歳の男性が7月9日倒れているのを発見されたとのニュース。
当時、大捜索を行ったようですが、結局は手稲山登山客が発見されたようです。

大勢で捜索するもなかなか見つからない事っておうおうにしてあり、昨年北海道七飯町の山林で置き去りにされた小学生が、7日後に4q離れた場所で発見されるというニュースが記憶に新しい。

なかなか見つかりにくいというものが捜索というものなのか・・・

先日恵庭市で9日夕刻時に行方不明となっている認知症高齢者は現時点で依然発見されていないよう・・・

連日の猛暑、そしてこれからの予報は雨・・・

北海道新聞の5月24日の情報で、認知症の人やその家族らを支援する民間団体「全国キャラバン・メイト連絡協議会」(東京)は、行方不明になったお年寄りをスマートフォンのアプリを使って捜索するシステムの実証実験を24日に釧路市で実施する。と、あった。

2018年度の実用化を目指しているようですが、
協議会がソフトバンクと連携し開発中のシステム「オレンジセーフティーネット」という名称。

特徴的なのが顔写真や特徴が捜索協力者のスマホなどに通信される仕組みとの事。
まさに画期的!

文章で送信される情報などでは街で現実的には探せない。
捜索ではなく、大抵は、不審者として通報されて、照会があり、それによって「たまたま」見つかるのが現実だろう。

このアプリの場合、顔写真という最強の武器、sNSの最大の機能を使ってこのアプリの捜索協力者に送信され「捜索する」。

素晴らしい!

冬期間ハンデのある北海道では、「たまたま」みつかるのではなく、「捜索する」必要性が重要。

このシステムが早く各市町村に実用化され広まる事を願う。





posted by 管理者 at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする