2019年01月11日

平成30年2月分

お疲れ様です。1か月お疲れさまでした。

インフルエンザの対応や入院など様々な事が重なった1か月。
各階職員の皆さんにとっても特別な1か月になったのではありませんか。

起きてしまった事は、起きてしまった事として受入、目の前のことに全力を注ぐ。

また、同様の事が発生しないように向き合っていく事が大切。

そこから目を背け、逃げてしまいたい気持ちにかられる事もあるでしょう。

しかし、利用者はここで生活し続けているわけであり、また、大勢の利用者が我々を頼って生きている。

2月の様々な出来事を通じて全員が知識を得て、経験を積んだことにより1月と比べ介護職としての経験値が上がったと言えます。

その経験値を入居利用者へ還元していく事こそが我々の仕事の重要な責務であると感じています。

なるようにしかならないものを前向きに受け入れていく事が大切ですよね。


入居利用者から受け取った経験を糧に前進あるのみです。体調崩さず頑張っていきましょう。
posted by 管理者 at 19:15| Comment(0) | 職員給与時メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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