2019年01月11日

平成30年4月分

1か月お疲れさまでした。
新入職員が各階に複数名配属されたことで各階の雰囲気が大きく変わった印象がうかがわれます。

希望に燃えて入職した新人、しっかりと独り立ちさせようと必死に教えようと頑張る職員。

両者にとっては新たな視点や発想、気づき、学び、振り返りなどができる貴重な時間でもあります。

怠惰な気持ちは、全体に蔓延し各現場に宿りやすくなりますが、一人一人の思いや行動はそれらを払拭させる力を持つものです。
問題がないかという感受性、気づいた問題に対する検討、そして解決方法の検討、実践。感受性を常に高めていく事と、相談しあえ、振り返りしあえる関係づくりが職場には絶対的に大切です。

1年前と比較し現在は様々な部分でステップアップしております。
人が変わると現場が変わる。他人を変えるのではなく自身が変わる。

過密なシフトが続き各職員大変な状況ではありますが、体調の管理、健康に留意し「利用者本位のサービス」目指して努力していきましょう。
posted by 管理者 at 19:21| Comment(0) | 職員給与時メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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