2019年01月29日

インフルエンザによる死亡記事・・・

昨夜行われたサッカーアジアカップ準決勝の日本の試合に興奮し寝ついたのが本日の午前2時過ぎ。

睡魔に襲われながらも、入居利用者のインフルエンザ発症により目がさえる。


病院に送迎し、検査キッドが鼻腔内に挿入される様子をみて、「(お願い陰性であって・・・)」と願うが
現実世界は生易しくない。

「A型」と認識しながらベッドへの移乗や様々なケアで入居者に接する事で自身への感染を意識する。

しかしながら、医療機関のお医者さんや看護師さん達など、次から次へと感染を疑われる患者さんの対応ですから頭が下がる。

また、改めて介護現場においても発症とわかりながらも身近で接している介護職員の頑張りにも頭が下がります。
なんとか、感染がひろがらず、職員にも欠員が出ないよう願うばかり。


年末から、今日まであまり良い事がない。

車の接触事故被害が2回、そして急な飛び出しによる交通事故未遂により手首の損傷・・・

そして本日は、利用者宅へお迎えに行った際に、玄関前で屋根の(氷に近い)雪のちいさな塊が落ちてきて左目に直撃・・・

辛うじてメガネをしていたので実質、メガネの左目レンズに直撃・・・

散々だ・・・



でも、全ての事象で大事に至らない程度で済んでいるっていう事実を振り返ると、
災難から逃れているという解釈もできそう。

こういった事で運を使っているのかとも言える。


連日、日本全国あちらこちらでインフルエンザが起因する高齢者の死亡記事。




もしも運を自在に使えるのならば、入居利用者の方の感染が広がらない事にも使いたい・・・













posted by 管理者 at 20:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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