2019年03月28日

〇週間無料求人広告掲載キャンペーンは本当に怪しいのか?怪しくないのか?私の認識が間違っているのか?

またまた、例の話。


本日夕刻、ついに求人広告会社である某社より連絡がありました。

連絡内容としては、

@「営業妨害」である事。

A即刻、掲載企業名を削除する様に、との話。



逆に、

当法人としての要望はこれまで述べてきた通り3点のみ



ーーー結論ーーーー

これら顛末については報告できる機会になりましたら報告いたします。


御破算になれば、第三の手立ては進行中の為、第四の手立てを準備するだけです。


法律ならば法律、
企業同士の道義的な論理で解決するならば道義的論理で、
会話にならないのならば、別の方法で・・・

解決に向けて努力していかなくてはなりません。



ただし、その掲載会社としてはやはりこれまで同様、適正な商取引であるとの主張。
但し、他の同様種類の広告掲載会社があり(私の把握している会社数では10社以上)、
別のあくどい事を行っているケースを把握しているとの事。逆に同様同種だと思われ迷惑がかかるとの事。

納得する回答、結論が得られれば、その会社の企業名は即刻削除し、
本ブログにてまだ企業名を掲載していない、新たな別の会社について追及していかなくてはならない。

社会福祉法人はある意味、公金が動いて成り立っていると言えます。
その公金を、世間が納得されないような使われ方は「不正」といわれかねません。

間違った事を、間違ったままにできない組織でもある。




本日は、係争中である事から詳細はここまでにしておきます。


ちなみに、私は個人的に傍聴マニアである。
札幌地裁にて行われる様々な事案他、有名な冤罪事件も含め傍聴経験があります。


言えることは、裁判は勝つか負けるかではないという事。

まあ、敗訴よりは勝訴の方が良いかと思いますが・・・

しかし、例え敗訴し金銭的な損失があろうとも、別の得るものの方が大きい事例は世の中に沢山あるという事を、
これまでの判例が教えてくれています。




posted by 管理者 at 21:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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