2019年03月20日

2019年03月19日のつぶやき
















posted by 管理者 at 00:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月19日

不安なんです・・・

「バスはいつ来るのか」

「帰らないと」

「巾着が無い」


などと日中、一人が不安になると、他の方もそれに呼応し連鎖。


記憶障害は他者が考えるよりも恐怖。

お腹が空いたけど、ごはんは・・・

お金がないけどどうやって帰るか・・・

暗くなってきたけどここはどこなのか・・・



一生懸命辻褄を合わせようと、必死になる様は、全てがわかっている第三者にとっては


「また始まった・・・」にしか思えないかもしれない。



かつてHDS-Rで13点を取った事がある私としては、似て非なるモノかもしれないが少し気持ちがわかる。


本当に帰りたいわけではなく、「安心」「納得」が欲しいという事を。





ラベル:BPSD HDSR
posted by 管理者 at 21:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3週間無料の謳い文句はやはり注意が必要!!

「自動更新」を売りとするネット求人広告会社から連絡が来ない。

少し寂しい・・・

先方にも伝えてあることだが、全て電話での話した内容は録音されている。
そして今週から来週にかけて、電話機に録音された音源をパソコンに落とし込む作業のために

求人広告が掲載されたのが、

 掲  載 :平成31年2月 7日〜2月27日≪21日間≫


自動更新され、高額請求されたのがその無料期間内の2月27日の話。
まだ期間内であるが、『掲載終了の3日前』での解約が「絶対」らしく、

以下の期間を勝手に更新された。


〚自動更新〛:平成31年2月28日から3月20日≪21日間≫


これまで何度もやり取りしてきたが、「法務担当」どうしでの話し合いを先方は希望してきた。
しかし、これまで、一度として連絡が来ていない。

先方が示すところの支払期限は、3/4(こちらは支払う意思はない、そもそも契約が無効)

もしかしたら、更新された期間を経る明日以降に「法務担当」を名乗る方から連絡が来るのかもしれない。

そしてもしかしたら新たな展開が起きるのかも。
キャプチャ ギガパーク 詐欺会社.PNG


こちらとしてはこれまで第二弾の手立てを打っていると、言ってきたが、

被害が出ないように対策を取り、累計8事業所が不要な支払を回避。


私が確認した事業所で、求人効果があったと回答された事業所は0件。
また、アンケートを返信しなければ自動更新される規約であった事を認識、理解していた事業所も0件。
更に、自動更新した場合に発生する金額がどれくらいになるか理解していた事業所も0件。
無料という理由以外に掲載した目的がある、とした事業者も0件。
すなわち、有料であれば、契約などしない、との意思を持っていた事業者は全件。


先方が言うところの、「アンケート」など、待たずとも回答は明白。


さあ、第三の手立ても進行中。早くアクションを起こしてもらいたい。




そして、勝手に求人広告を掲載しているのを止めてもらいたい!


posted by 管理者 at 17:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月18日のつぶやき














posted by 管理者 at 00:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月18日

詐欺なのかそれとも通常の営業活動なのか・・・I 「◯ガパーク」と検索してみよう!

またまたまたまた、例のお話です。


先週突然、現在係争中とは別のネット求人広告会社より電話連絡あり、

「20日間無料です。掲載しませんか?」




との営業。


早速メールにて資料を送っていただきみてみると、

まさに手法は一緒!!

DSC_0196.JPG

↑ギガ〇ー〇の申込書

DSC_0197.JPG

↑ギガ〇ー〇の規約(抜粋)


DSC_0200.JPG

↑別の会社の申込書

DSC_0199.JPG

↑別の会社の規約(抜粋)


見比べていただければ、明か。
同様の手法での勧誘内容。


両社ともに、「自動更新」が売り!



全国いたるところにこういった求人広告で、「自動更新」システムにて課金される会社が現在わかっているだけで

な、な、な、なんと、10社程度あるという。


社名が違うだけでも同様手法の会社がこれほどあるとは・・・


もしも、そんな会社でも活用してしまった場合であっても、対応として有効なのが、


「解約」です。

解約のfaxさえしてしまえば安心です。それも期間内に!!

し、しかし、相手も、そうやすやすとは解約させてくれない場合があるので注意が必要。


≪faxなんて届いていない≫、≪そんな申し出は受けていない≫

と、いった方便を言ってくる可能性があるので、そこは確認や、それこそ相手の手法をつかって「特定記録郵便」を使う。

そうすると≪特定記録郵便は法的に証拠とはならない≫と、言ってきた場合には、まさに語るに落ちるとはそのこと。

一番有効なのが内容証明が一番です。





新しい会社は、このように言ってきました。

「SNSを活用した新しい求人サイト・・・」

具体的にSNSとはどういったものを活用して新しいと言っているのか、聞いてみると、

「Twitterを活用して・・・」とある。


おいおい、その会社のTwitterを確認してみると、発信し拡散されているようには思えず、
単に、「Twitterのアカウントを持っています」だったら話は間違いない・・・



もう、そういった屁理屈は聞き飽きた・・・・









posted by 管理者 at 20:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする